今の政治、地方であろうと、国政であろうと国民の利益代表などではないし、憲法違反はし放題。 反面、国民に対しては、租税の義務ばかり、ふざけた政治家、役人ばかりそろっていて、噴飯ものだ。 それでいて、権威の源が国民に由来していることだけは作らないといけないから、選挙をやっているが、その実、選べない候補者ばかり。役人の利益を図ることで自分たちの利益になるように仕組んでいる。 供託金にしても、憲法違反が明らかでありながらいまだに工学の供託金を要求し、没収していく。 憲法違反をすべてなくすことがまともな政治をすることの第一歩だと思う。 加えて、「奉仕者」としての役人の自覚は、身分保障をなくすこと、報酬を最低賃金にすることで初めて生じるものと思う。